6月 21, 2025

まずはG1サラから

今年は申し込みを止めておこうと思っていたG1サラブレッドクラブでしたが、どうしても気になってしまったので第1希望1頭のみで申し込みました。

まあ現出資馬が勝ち上がるまで様子見しようと思っていたのはリリーバレー育成だし、この馬はノーザン産ノーザン育成ですから問題は無いでしょう。過去にG1サラで活躍した愛馬ジェットモーションはノーザン産だったし、ノーザン産の牡馬がこの価格で買えるなら申し込まない手はないですよね。
ただこの価格と言っても父ホッコータルマエ×母父ヴァーミリアンなんて血統で総額3000万円、一口75万円は異常な高額なんですけどね。ノーザン産だから許される価格設定ということでしょう。
そういえば東サラ募集のアルアイン産駒4000万円なんていうのも出資候補でした。どっちも異常な高値ですね。
昨日の人気順ではG1サラで2番人気、昨年比15.3%時点で1位票は17票ですから単純計算で最終111票ということになります。取れなかったら当初の予定通り今年はG1サラはパスということで納得できますから当たればラッキーとは思いますが、ハズレてもそれはそれでという感じです。
G32.アイムポッシブルの24
父:ホッコータルマエ
母父:ヴァーミリアン
牡 鹿毛
予定預託厩舎:新規開業厩舎
とりあえず悩みの一つはクリアーしたので、これであとは社台サンデーの申し込みに集中できます。今のところはサンデーの牝馬ワディハッタの24と社台の牡馬アマルフィーコーストⅡの24のどちらか、最終日までしっかり考えようと思います。